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Mon Nov 18 09:42:56 JST 2013

夢日記

顧問もいる何か部活の帰り道 場所は明らかに,本郷の,山手だとかがあるあの歩道だ 多分僕は,自転車をそこらに駐車するとか,そのくらいのちょっとした用が あって,それを待ってもらって,それからみんなと合流した後,みんなで 夕食でも行く手はずだったんだろう 皆は先に行ってしまった 別の人たちをそれだと思って,慌てて追いかけたら違う人たちだった ふと周りを見渡すと,コンビニの中で,部活の皆を発見した 適当に笑いながらその中に合流すれば良いと思いながらも 夢のなかの私はきっといじけて, 私は一人,帰ろう,と思った たぶんあいつらは私がいなくても気づきもしないと思った わたしはタバコを吸おうかどうしようかと思いつつ山手に入った お店の人は滝のような汗をかいていた 客は一人だけで,その客と私は面識があった.別段友達というわけでもなく 話すこともないけれど,目があっただけでお互いに万色の笑みを浮かばせた. そいつも滝のような汗をかいていた 店員はサービスだといって,氷を一つずつ,服のえりから背中に入れた 楽しそうに店員は二個目を入れた.私はあまりの冷たさに氷を落としてしまった 私はすこぶる楽しかった