Mon Dec 30 10:01:51 JST 2013

夢日記

図書館を歩いていたらJ言語とだけのタイトルの本が表紙を出して置いてあった
かなり大きな本だったがすぐに読みたいと思いさっそく貸し出しを申し出た
私が図書館利用カードみたいなものを提示すると即座に断られた
図書館利用カードには今借りていてる本が4冊あることが示されてる
借り過ぎということらしいのでちょっとだけ待ってもらうことにして
私は同じ階にある自分の研究室に戻って返す本を適当に選ぶことにした

研究室は自習室のある一画を研究室と主張してるだけのような場所だった
メンバーは知らない人たちばかりで自己紹介が必要そうである
私は自分の机の棚から適当に読み終わった本を一冊もって、司書さんの
ところへむかった
その本は小さいので、こんな大きな本とは釣り合わない、みたいな
ことを言われたようで、その本はその本で返却し、私はまた新たに返す
べき本を見つけて、きっと表紙の色や大きさから察するに Static National
Language Processing だろう本を返し、J言語の本を借りることができた
手続きの最中、体で感じられる程度の地面の揺れを感じたが私も司書さんも
それについては何も言わなかった
ただ奥からいろんな人があわてて出て来た
慌てる人間の作る揺れの方が大きいのじゃないかと私は思った