Thu Mar 13 22:43:28 JST 2014

3/5 (Wed.)

水曜日、5日に、夜中にゴミを出しに行った。 私の住むマンションには、いつでもゴミを出すためのスペースが特別に用意してあり、 鳥が簡単には入れないように、ドアが設置してある。

この話を私は1週間の間に三度、したが、二人に、やはりそれはおかしいと言われた。 しかし、おかしいことなんて何も無い。 ドアは押すのではなく、引くのだ。 引くからには、自分の体とドアがぶつかるのは必至。 これは幸運、決して本厄などではなく、運の良いこととして、 ドアは私の顔ではなく、メガネにぶつかった。 一瞬私は何が起こったのか分からず、 どこかに吹き飛ばされたメガネの行方を、裸眼で探さなければならなくなった、 ということに、やっと気付いた。

そういうわけで、メガネが、ちょうど真ん中ともいう場所で、 (メガネに「重心」なんてものはない) ちょうど2つに別れた。

裸眼でできること。

危険と指摘なさるかもしれないが、案外問題ない。

裸眼ではできないこと。

一人、画面に近づいて行ったが、近づくと画面の全体を見渡せないから不利である。

TODO

コンタクトレンズに買うのに何が必要か調べること

remind

目的を見失ってはいけない、ということ。 つまり、あくまでもお金のために研究をしたいのであるということ。 守銭奴であろうというわけじゃないが、それにつけても、お金は必要だから。 生きるためのお金。 収入源を研究よりも優先するのは不思議ではない。

3/5未満

電車にうとうとと眠りかけて、隣に座ってる人間に持たれかけようとしている 人間は本当にバカなのではないか、ということ。

3/13 (Thu.)

本当に、人間がつるみだして、 それに関わるといいことなんて一個もない。 所詮、こちらは一人である。 断然不利なのである。

以下、雑記