Apr 08 2014

レポジトリを更新するための日記更新。

gitレポジトリごとに、user.name, user.email 設定しないといけないの面倒くさい。
なんにしてもPCごとにプライベートと研究用を区別することを徹底するのは大事なはず。
研究はプライベートではないのか。
就職はプライベートなんだろうか。


コマンドラインからtwitterするための twurl.

gem install twurl

で入るらしいけど、先に git@github.com:twitter/twurl.git から持ってきて使ってた。

$ twurl -v
0.9.1

twurl aliasが何故か使えない。そも、エイリアス程度じゃ煩わしさは拭えなさそうにないので、bash関数を自分で定義して呼んでる。

function tw() {
      ${TWURL} -X POST "/1.1/statuses/update.json" -d "status=$1" >/dev/null 2>&1
}

function tw:media() {
      ${TWURL} -X POST "/1.1/statuses/update_with_media.json" --file $2 --file-field "media[]" -d "status=$1" > /dev/null
}

function tw:ls() {
      ${TWURL} accounts
}

function tw:cd() {
      ${TWURL} set default $1
}

このくらい。 TLを見るには、 /1.1/statuses/home_timeline.json でJSONを受け取るわけだけど、それをしたかったら、JSONを人間のために整形するスクリプトが必要だ。 私はTLを見ないので必要ない。