Thu Feb 19 09:58:03 JST 2015

夢日記。
分厚い漫画雑誌を手渡されたた。
それをお腹に入れて防弾チョッキにするという、よくある話から、 私は次のような展開の夢を見た。
私は山道を車で運転して自宅に帰った。 車に次のような細工をした。 着ていたジャージに漫画雑誌を詰めて、シートベルトをさせて、
遠目に自分がまだそこにいるようにカモフラージュした。

着ていたジャージを脱いだということは今その時自分の格好は?

なんだか無理があるが、夢の中では本当にカモフラージュになっていた。
それから、車のナンバープレートを外した。
ナンバープレート単体ではなくて、
なんと呼べばわかりやすいかわからないけれど、
ナンバープレートがネジで固定された車の頭の横に細長いパーツ自体は、
ミニ四駆の部品みたいに簡単に手で、パチッと外れるようになっていたんだ。

自宅のモチーフは、玄関口はまさしく今住むマンションであって、
マンションを入るとオートロックがある。
その手前で、
女性のカップルがいた。
自分はそれらをできるだけ見ないように、
慌ててオートロックの鍵を解除した。
それと同時に自分は襲われた。

自分の部屋は、実際の私の部屋と全く違って、広くて大きな窓が2つ3つあった

自分の部屋に連れてゆかれると、あとから続々と人が押し寄せてきて、
私を殺そうとした。
アクション映画さながら私は自分の身をやっと守っていたけど、
すぐに観念して、説得することにした。

説得のシーンなんかは、昨日見たドラマの「相棒」がココらへんのモチーフになる

多勢にこちらは私一人である。 どうせ私は殺されるに違いない。 それまでに不要なアクションは誰もしたくないだろう。 私を殺す一人を決めてさくっとやってくれ、と。 名乗り出る一人は誰もいなかった。

私は窓から見えるJR線路の風景に、逃げる算段を見出していた。


そこからどうにか連続的に話は進んで、私は中学の同窓生ともどもと一緒にいた。

いや、なぜ?

次々に現れる同級生に、私も相手も懐かしんだ

実際には知らない面々であった

卒業制作とその批評を見た
友人は小説のプロットみたいなものを卒業制作としていた。
「読んでみたい」などと絶賛の批評が4つあった。
友人はつい先日、小説を書くことをやめてしまっていたので、
これを見れば、ヤル気が保たれただろうに。

私は電車の絵を卒業制作としていたらしい。
どんなものだったかまるで覚えてない。
批評は批評としてなりたっていなくて、
「でんしゃ。」とだけ書かれていた。