2015/08/15

2015/08/14 夢日記

友達二人を連れて自分の部屋、602を開けようとする。
開けてそこが603だときづく。
鍵は開いた。家の中で物音がした。
仕方ないので、チャイムを改めて鳴らして、
また、覗き窓から覗いた時に真面目な青年に見えるように、直立して待った。
ドアが開くとラテン系の女性が現した。
髪も服も白色で、一瞬、合ったその目まで白色じゃないかと思った。
まず自分の名前と自分は6丸2に住むものであるところまでを英語で述べ、
そこで日本語でも良いか尋ね (問題ないと言った)、
自分がこの家に戻ってくるのは二三週間ぶりで間違えたのだということ、
鍵が恐ろしい偶然に一致していたことを日本語で述べた。
広さは同じはずなのに(確証はないけれど)観葉植物があったり、ずっと広く見えるなと思った。
夕飯の手伝いをした